ランモバ買取り

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ラングリッサーモバイルアカウント買取り条件

  1. SSRキャラ10体以上
  2. ※20歳以上の方のみ買取をしております。
  3. ※人気キャラがいないと値段がつかない場合がございます。

 

査定に必要なもの

  1. キャラ一覧の画像

 

買取実績

 

     

    ラングリッサーモバイルとは

    ラングリッサー モバイルは、ZLONGAMEより配信されているスマートフォン用ゲームアプリ。2019年4月2日サービス開始。基本プレイ無料。
    ラングリッサーシリーズの初のスマートデバイス向け新規タイトル。開発および運営は現在のシリーズIPを所有する株式会社エクストリームよりライセンス契約を受けたZLONGAMEが行う。

    舞台はエルサリア大陸。聖剣ラングリッサーが壊れた『ラングリッサーⅤ(以下、Ⅴ)』の時代から遠い月日が流れ、魔剣アルハザードも女神ルシリスも、存在すら人々の間から忘れ去られた時代。 成人を迎えるドワル村の少年マシューは、その前夜、不吉な夢を見る。魔物を操る怪しげな男と、その男と敵対していると思しき、“英霊”と呼ぶ存在を召還する女魔術師。 痛みすら感じる余りにリアルな夢。小さくないしこりを残しつつ、翌朝、幼馴染のアメルダ、グニルと共に成人式のため村の門へ向うが、そこで目にしたものは、シベリル帝国の軍勢と昨夜の夢に現れたものと瓜二つの男。男は自らを「大司祭ガンビーノ」と名乗り、しかも居合わせたアメルダを「守護神の敵」である「魔女」と呼ばわり、亡き者にしようと軍勢をけしかける。 絶望的な状況の中、アメルダに何者かが憑依する。何者かは自らを「失落の女神ルシリス」と名乗り、女魔術師ジェシカに会うこととラングリッサーの復活の使命を託し、3人を転移させる。シベリル帝国に対抗するため、そして聖剣を復活させるため、マシューたちの暗中模索の旅が始まった。

    システム自体は従来のラングリッサーシリーズと同じだが、本作では『Ⅲ』のように一体化している。また、本作にはMPと「治療」コマンドの概念が無い。

    本作では、経験値は直接敵を倒すことではなく、クリアボーナスとして参加した指揮官のみ入手可能。ただし決して多くは無いため、必然的に「経験値薬」の使用が求められる。

    指揮官固有の「タレント」と呼ばれるスキルの他、兵種やクラスチェンジなどで付加されるもの。攻撃系あるいは補助系スキルは一度使用すると、次の使用までに1~数ターンのチャージを要するが、従来シリーズとは違い、移動後も使用可能である。

    入手した装備品にはレベルとレベル上限が設けられており、「匠の工具」の使用で「経験値」を与えることで強化出来るシステム。

    メインストーリー7章攻略後、解放されるコンテンツ。傭兵を強化するアイテムが入手出来る「兄貴のジム」などがある。アイテム入手は各コンテンツにつき1日2回のチャンスがある。

    「聖魔券」もしくは「友情券」で「英雄」を召還出来る。券はクリアボーナスもしくは課金で入手可能。英雄にはRからSSRまでのランクが設けられており、高ければ高いほど戦闘性能に優れる。英雄が重複して召還された場合でもランクアップ(ステータス上昇)のチャンスとなり、デメリットは無い。また、友情券の場合は装備が召還されることもある。

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